ハスキー

豊橋市、二川校。
今日も授業、休まず来てくれました。
みんな、ナイスファイト!

さて、うちの爬虫類の話です。

多くの爬虫類は、頭部に触れられることを嫌う。
ひとつには、鳥なんかが天敵であるせいで、「上から」何かが来る、という感じが本能的に怖いらしい。
だから、爬虫類を飼うときは頭を触らない、というのが基本である。
現に、うちに二匹いる爬虫類の内の一匹は、頭を触られるのを嫌がるので、触らない。

だが、もう一匹の青ちゃんはちょっとおかしい。

平然としすぎ。

寝すぎ。

ただ、思い出してみれば、赤ん坊で飼い始めたばかりの頃は警戒してどこを触っても逃げたから、馴れてくれたということなのかもしれない。

よくわからないのは、「あごの下」を触られると、嫌がること。
別に好きこのんで触っているわけではなく、餌を食べた後にしょっちゅう口の周りが餌だらけになっているので、それをとってあげようとして触るのだが、そうすると「いやいや」ってされる。

不思議ねえ。